釜山風俗

6月初旬の事だった。光化門にある教保文庫で全く偶然に知り合い、その後の熱意により手に入れたスンヒはソウルの名門女子大の大学院に通う24歳の学生だった。

今、昼下がりのソウル。鐘路界隈のホテルの一室には軽いテンポのクールジャズがバックに流れている。一緒にお風呂に入ったスンヒは丁寧に体を洗ってくれた。愚息とアナルはかなり丁寧に、特にアナルには指まで入れて洗ってくれたのだった。 

さあ今度は、私がボディーチェクを兼ねてスンヒの全身を洗ってあげる番だ。特にアナルと蜜壺を丁寧に洗ってあげた。スンヒはされるがままで、更にバスタブの縁に右足を挙げさせて、綺麗な花びらを左手で開き右手指の総動員でいたずらしてみた。 

人差し指での確認では入り口が結構狭く、花びらを含めて色づきも上品なピンク色で、クリちゃんも可愛く収まっている。見た目には経験は殆どないようなインテリっぽい感じだが、やはり万国共通、女はやってみないと判らない。

いい加減に時間が経ち、前面探索に飽きた私は、今度はスンヒを後に180度回転させ、同じく左足をバスタブの縁に上げさせて、お尻を突き出す格好にさせた。お尻の綺麗なこと、丸くそして脂肪のバランスが良く桃の如くと思わず叫びたいほどで、また彼女のアナルを目の前で見ると愚息がいきり立ってくるのだった。

肌のきめが細かくすべすべで絹のようなこの感触をゆっくりゆっくりと味わった。右手の人差し指でお尻の割れ目をなぞり、暫くはアナルの入り口で遊び、少しずつ少しずつ指を挿入してみた。アナルは回りの肌の色に比べて茶色が濃く、窮屈そうだが可愛いアナルをしている。 指の動きに合わせてスンヒのお尻が少し左右に振れる。

イヤなのかなとも思ったが、相手がイヤがるといじめ心が湧いてなおも指を入れて少し強く動かしてみた。ところが、イヤがっているのでなく何と感じていたのだった。切なそうな溜め息まで出てきた。暫くして指を抜いて、スンヒを再度180度回転させ、スンヒの両肩に私の手を掛けて下方向に押しバスタブの中でしゃがませた。

スンヒの目の前には我が愚息がいきり立ち狂い立っていた。スンヒは手を使わずに口だけで愚息に愛撫をくわえ喉元まで深く銜えこんだりもした。 手を使わないので少し顔を横向きにして大事な袋を舐めまわす時には、愚息がスンヒの頬の辺り目の辺りに乗っかる。

何てエロチックでスケベな顔なんだろ。大きく反り上がった愚息を見て、嬉しそうに上目ずかいをする。そしてスンヒは、バスタオルで私の体を綺麗に拭いてくれた。自分の太ももに私の足を乗せて指の間まで1本1本丁寧に拭いてくれた。万歳した私の頭から体の隅々まで丁寧に拭いてくれたのだった。

クールジャズが流れる中、ベットの上で抱き合ってディープキスをしていると何とも言えない心地よさになる。貪り合うとは、こんなことを言うのだろう。 唾液を飲みあうようなディープキスが延々と続きやがてスンヒは、私の体中、頭から足の指1本1本に至るまで念入りに嘗め回し、私を裏返しにしてもまた同じように嘗め回してくれた。

あそこに指を忍び込ますと愛液が彼女の太ももにまで垂れていた。スンヒの舌は容赦なく私のアナルを抉じ開け、舌をつっこみ、かき回した。更にまた私を仰向けにすると大事な袋を舐めまくるや口の中に放り込むやらとにかく私の体中はスンヒの唾液でベトベトになり、69の格好からマッタリと時には激しくまた、じらすように気の遠くなるようなフェラチオが続いた。

私も負けずに目の前にあるスンヒの蜜壺に指を入れたり、花びらを閉じたり引っぱったり、クリを舌の先で転がしたり蜜壺に舌を深く突っ込んだりした。無味無臭の大量の愛液が私の口の周りをヌルヌルにした時はけっこうな時間が過ぎていた。私は頭の中が真っ白になるような震えとともに、何やら意味不明なうめき声を漏らしたかと思うと白く濃い液体を彼女の口の中に大量に放ったのだった。

スンヒの下半身と太ももはブルブルと痙攣し私の液体を飲み干しながら達したようだ。そのままの体制で眠ってしまったのだろうか、意識が遠のいたのだろうか。とにかく時間だけが少し過ぎたようだ。

私は、身を起こしてスンヒの頭を枕に乗せて乳房を愛撫しながら次の回復をゆっくりそしてゆっくりと待ったのだった。。。。。